はちみつ青汁について、多くお寄せいただくご質問と回答をまとめました。
- Q1.1日にどれくらい飲めばいいですか?
- 食品ですので、お飲みいただく量に決まりはございませんが、栄養補助として1日2杯[専用スプーンすり切り2杯またはスティック2本(約14g)]を目安におすすめしております。普段の野菜摂取量にもよりますので、お食事や体調に合わせてお召し上がりください。
また、はじめてお試しになる場合は、少量からお始めいただき、徐々に量を増やしていただくことをおすすめします。 - Q2.保存方法は?
- 着色料・保存料等は一切使用しておりませんので、未開封で高温多湿および直射日光を避け、冷暗所で保存してください。開封後はチャックをしっかりと閉めて、冷蔵庫や冷暗所で保存の上、お早目にお召し上がりください。また、分包タイプは開封後、1回で使いきってください。
- Q3.作り置きしても大丈夫?
- はちみつ青汁には、保存料等は一切加えておりませんので、お飲みいただく都度、作っていただきますようお願いいたします。
作ってから時間が経つと、風味や品質の劣化の原因となるため、お避けいただきますようお願いいたします。 - Q4.はちみつ青汁を飲んではいけない病気はありますか?
- ワルファリンカリウム(ワーファリン)などの血栓予防薬を服用されている方、腎臓や甲状腺の機能低下が著しい方は、野菜を含めた食事制限を受けている場合がございますので、医師とご相談の上お召し上がりください。
- Q5.妊娠中に飲んでも大丈夫?
- 青汁は農薬・化学肥料不使用の“飲む緑黄色野菜”です。妊娠・授乳期の女性に必要なカルシウムや葉酸等の栄養素もバランス良く含まれていますので、安心してお飲みいただけます。お母さんの食事は母乳にも影響しますので、バランスのとれた食事を心がけましょう。
- Q6.乳児に飲ませても大丈夫?
- こちらの商品は、原料としてはちみつを使用しております。1歳未満の乳児には食べさせないでください。
- Q7.季節によって味が違うように感じるのはどうしてですか?
- 青汁の原料となるケールは、1年中収穫できる野菜ですが、季節や産地によって味が変わります。 特に冬に収穫されたケールは甘くなります。
それは寒さが厳しくなると、ケールもキャベツや白菜などの野菜と同様に、霜や雪によって葉が凍ってしまわないよう、葉に糖分を蓄える作用があるためです。反対に夏場の青汁はやや苦みを感じるようです。
はちみつ青汁は、味の調整を行っておりません。季節による味の変化は、自然のままの証でもあるのです。 - Q8.1杯あたりに含まれる葉酸の量はどれくらい?
- キューサイの青汁シリーズ1杯あたりに含まれる葉酸の量は、下記のとおりです。
《キューサイ青汁(冷凍タイプ)》1パック(90g)に含まれる葉酸…0.057mg
《ツージー(冷凍タイプ)》1パック(90g)に含まれる葉酸…0.033mg
《粉末青汁》1杯(7g)に含まれる葉酸…0.04mg
《はちみつ青汁》1杯(7g)に含まれる葉酸…0.029mg
※キューサイ自社調べ
※天然物を原料としているため、季節によって成分値は変動します。
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- ・原料にはちみつを使用しているため、満1歳未満の乳児には食べさせないでください。
- ・お薬を服用中の方、野菜摂取制限を受けている方、通院中の方は、医師と相談の上お召し上がりください。
- ・この商品はビタミンKを含みます。心臓・脳・血管などの疾患(いわゆる血栓症)でワルファリンカリウム(ワーファリン)などを服用中の方はご利用を避けてください。
- ・他の食品と同様、体質や体調によりまれにお身体に合わない場合がございます。その場合は、飲用を中止し、医師にご相談ください。
露地栽培のケールを使用しているため、色・味などが異なることがあります。 - ・商品の特性上、かたまりが出来ることがありますが、味や成分に問題はありませんのでほぐしてお召し上がりください。
- ・水や他の飲料と混ぜた状態で保存すると、風味や品質が劣化する原因となりますので、避けてください。
- ・本品は、特定保健用食品とは異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
また本品は多量摂取により疾病が治癒したりより健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 - 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。














